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NORTHCA RO LINA POWERの愉快な仲間たち

Category: 報告  
こんばんは。beziku18です。

今回は昔から自分が追っていた逆リョナの同志
ノースカロライナパワーさんと相互リンクさせて頂いたので
ここで改めてご紹介させて頂きます。

前々からコンタクトをとりたかったノースカロライナパワーさんではありますが
複数人で構成されたサークルさんであるのと、積極的な商業活動に圧倒されて
なかなか声をかけにくかったのですが、今回意を決してメールした所、
相互リンクを気持ちよく受け入れて頂きました。

ノースカロライナパワーさんの表現される逆リョナは、日々非人道行為の限界に挑戦されてある
言わば究極の逆リョナと言えると思います。
R-18表現においても恐ろしい創作ペースで作品を投稿されてあり、フェチシズム盛りだくさんです。

ノースカロライナパワーさんは自分より先輩にあたりますし、
老舗サイトでもあるので皆さんご存知であるかと思いますが
この機会に改めて限界突破のR-18G逆リョナニーを再確認されてみてはいかがでしょうか?

aoi



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名前は 『レナ』 (地球人年齢では1万歳)

Category: 逆リョナ伝説  
今回は『femdom43さん』とのコミッションで描かせて頂いた作品を投稿致します。


企画・設定・文章:femdom43 絵:beziku18



名前は 『 レナ 』 (地球人年齢では1万歳)

地球から数千万光年彼方にある星からやって来た宇宙人

容姿は地球人とそっくりであるが、

彼女が住む星には若く美しい成人女性しか生存していない。

【その星の女性たちの特徴】

不老不死の体を持ち、地球人で言えば20代の容姿のまま生き続けることができる。
手に触れずに物体を動かすことや相手の心を読み取るなどの超能力を持っている。
(兵器がなくてもそのパワーだけで生命体を殺害できる) 

自分の体のみで男性を残虐的に殺害することによって得られる性的興奮が、
女性たちのパワーを維持するエネルギーとなっている。

彼女たちは全宇宙を調査し、雄の知的生命体が存在している星にやって来ては殺戮を繰り返し、

その星の雄を全滅させている。

残った雌は彼女たちの能力で自分たちと同じ種族に改良して、種族の数を増やしている。

彼女たちが雄を惨殺する時のコスチュームは、全裸にロンググローブとロングブーツと決まっている。

自分たちの美しい体と殺される男たちの惨たらしい体を比較し楽しむためである。



今回地球にも、数名の殺戮調査員がやって来た。その一人が『レナ』である。

彼女らに比べたら地球人の男性はあまりにも非力で、僅かのパワーで十分足りることが分かった。

レナは自分のパワーで、調査した付近の男性を近く公園に集め、地球での最初の殺戮を断行した。

彼女の体で何人か男の首や腕・脚を切断した。男たちは恐怖に絶叫し、そく苦痛に悶絶した。

彼女の興奮は高まるばかりだった。その時、公園の中ほどにある鉄棒が目に入った。

「この鉄棒使えるかも…」さらに惨たらし殺害方法を思いつくレナ。

そして2人の男の首をそれぞれ鉄棒に掛け吊るした。

彼女のパワーをかけているので、地球の重力はわずかしか男には及んでおらず、

男は宙ぶらりんの状態で吊るされていた。

レナは、鉄棒座って少しずつ男に近づいた。「怖いの?これから私がどうするかわかる?」

「こうするのよ。」そう言うと、左脚を上げ男の首に跨った。そしてパワーを解除する。

一気に男の体に地球の完全な重力が襲い掛かる。


男の首は、下から鉄棒に上からレナの股間に圧迫され圧し潰されそうになっていた。

頸椎が軋み首に激痛が走る。気管が圧迫され息が苦しくなる。

「い”た“い“。 く”る“し”い“。」男の口から声にならない訴えが発せられる。

男は顔面を苦痛に歪め、血管も浮き出ていた。

「もっと痛がって。もっと苦しんで。」「貴方のそんな顔を見てると、気持ちよくてあそこが濡れてきちゃた。」

レナは徐々に性的興奮が高まっていくのを感じていた。

男の血走った両目を大きく開ける為、レナは男の瞼を人差し指と親指で押さえて上下に引っ張った。

「私の姿見える?」「裸の女性がすぐ上に居るのに貴方は指一本触れないのよ。可哀そうね。」

レナは腰を上下前後に動かし、男の首をさらに圧迫する。

絶頂に達しようとしたその時、「キ“エ”~」という男の悲鳴と共にバキッという頸椎が折れる音が聞こえた。

男は絶命したようだった。首が折れるとレナは男の顔面をお尻で滑りながら地面に着地した。

男の首の弱さとまだイケなかった欲求不満に少し腹がたつレナ。

「私を最後までイカせなかった罰よ。」そう言うと、男の閉じた瞼を開け眼球を引き抜いた。

レナは乳首に引き抜いた男のコリコリした眼球を当てて弄ぶ。



そしてもう一人の鉄棒にぶら下げた男に近づいた。残虐な行為の一部始終を見ていたその男は怯えていた。

「貴方は私がイクまで頑張ってね。」そう言って微笑むと、乳首を血が滴り落ちる眼球で弄びながら、

前の男と同じようにその男の首に跨った。

今度は前の男より首回りが太く、体も屈強そうな感じだった。

「今度はもっと長く楽しめるかも…。」期待にワクワクするレナ。

先程の男より首回りの肉が有り、太ももので締め付けると弾力感が心地良い。

「誰か助けてくれ~。殺される~。」叫ぶ男。

「残念ね。誰も来ないわよ。」「来てもその人も殺されちゃうわね。」不敵な笑みを浮かべるレナ。

そして男の角ばった顎にも圧迫を加える。グキッ。男の顎が陥没する。

「ア~ン。気持ちいい~。」顎の骨が砕ける振動が股間に伝わり、レナの両脚に力が入りピーンと斜め前に伸びる。

そうすると男の頭はレナの全体重に押され徐々に前に垂れ下がってきた。

気が付くと男の首が伸び、レナの体も鉄棒の前に押し出される。

「ハァ♡ハァ♡」レナの息づかいが荒くなり、いやらしい吐息が漏れる。

男の首は撓るように上下に揺れその振動で、レナの体も上下に揺れる。

「ウェ~」男の必死の苦悶の声がする。声帯の震えがバイブのようにレナの陰部を刺激する。

「もっと声を出して、喉を震わせてぇ~。」

「貴方の首と砕けた顎があそこに食い込んでもうイキそう。」

レナは恍惚の表情を浮かべながら視線を下に向けると、男の顔面が見えた。

額は異常なくらい血管が浮き出ており,頬は圧迫で前に突き出ており、鼻は呼吸困難で大きく膨らみ、

顎が砕けた口からは流血が滴り落ち、血走った眼球は今にも飛び出しそうだった。

レナは、自分の股間の前にある男の顔面の惨たらしい状況を見て、

凄まじい背徳感と征服感に全身に電流が走るような快感を味わっていた。

男の首は伸び頭は千切りれそうなくらい前方に飛び出していた。

「首から頭外れちゃいそう。」「もう我慢できないわ。ゴメンね。頭完全に千切っちゃうわよ。」

そう言うと、レナは足のつま先に力を入れ、全パワーを使って男の首に体重を押し付けた。

ボキッ バキッ ブチッ ズボッ 「ギャ~」男の悲鳴が聞こえる。

LeNA

凄まじい音と同時に男の頭は完全に首から抜け、地面に叩き付けられた。

そしてレナのお尻が男の顔面に落下した。

「ア~~~ン♡♡♡」レナは絶頂に達した。パワーも十分に充電された。

「凄く良かったわ。ありがとうね。まだもう少し私の玩具になってもらうわね。」

レナは、男の惨たらしい生首に優しく微笑みかけた。


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WOMAN is my only GOD②

Category: 頂き物  
過去にも紹介させて頂いたことのあるdeviantARTでご活躍中の「Elhombredefem氏」の作品です。
個人的にはおそらく逆リョナの絵を描くにあたって
全ての才能が備わっているイラストレーターさんの一人です。

自分が生きている内にこの域に辿り着けるのか…たぶん2,3回転生しても無理な気もしますが…
ほんと技術、構図、背景、色彩、世界観、どれも素晴らしいセンスの一言です。
そして、勝手な想像ですが描くのも早そうですよね。

ぜひぜひ皆さんの世界最高レベルのfemdomイラストの楽しんで下さい。
っていうか、このプロですよね?同人のレベルではない気がするのですが…

・WOMAN is my only GOD_0

・WOMAN is my only GOD5

・WOMAN is my only GOD4

・WOMAN is my only GOD3・WOMAN is my only GOD3

・WOMAN is my only GOD1

・WOMAN is my only GOD2

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頂き物・非情のスーパーモデル 真稀②

Category: 逆リョナ伝説  
今回は、その昔『某・伝説の蹴殺サイト』で活躍されていた、
「KILL 'EM ALLさん」さんから新しい作品が届きました。
もちろん許可を頂いてでこちらのブログに掲載させて頂いております。
今回は文章付きでボリュームもありますね。


以下、「KILL 'EM ALLさん」が描かれたものとなります。

非情のスーパーモデル 真稀として某サイトで掲載させて頂いた架空の女
性の元となったファッションモデルの真稀様の実際にあった痴"漢撃退のお話です。
当時、真稀様は現役JK17歳でありながら身長は178cmの長身美脚の美少女でした。
ショートボブに左目の泣きぼくろがセクシーな真稀様。
真稀様と自分が出逢ったのはあるフルコン空手の道場でした。
自分は格闘技の経験が無かったのですが何回か通ってるうちに真稀様に出逢ったのです

呼吸が止まる程に美しい真稀に見とれてしまいボーッとしてると師範から声が掛かりま
した。

師範『学君(自分)、真稀君が稽古に稽古をしてもらいなさい。彼女はうちの道場で一番
強い女の子だから良い勉強になるだろう。じゃ真稀君!よろしく!』

真稀『はい!先生!じゃ、学さんよろしく!真稀です!失礼ですけど大分年上の方みたいだ
けど(笑)お幾つですか?』

学 『あっ…はい!35歳になります…全くの初心者ですのでお手柔らかに…(汗)よ…よ
ろしくお願いします!』

真稀『えっ?そんな年上だったんだ!でもその歳で道場に通う気になったのは凄い!良い
と思いますよ!ちょっと組手してみます?初心者とはいっても少しはやってる様だし(笑
)』

学 『く…組手ですか?真稀さん、黒帯ですよね…その帯…大丈夫かな?…(滝汗)』

真稀『うん!二段です!大丈夫大丈夫、手加減してあげるから(笑)組手で体で覚えた方が
上達早いし!じゃ行きますか!』

これが不幸の始まり…いや幸福の始まりでした…この後の出来事で自分はMに目覚めて
しまったのです!

真稀様と組手が始まり数十分が経過した頃です。
真稀様の背足が自分の股間に入ってしまったのです!
ボスツ!

学 『ぐえっ…』

真稀『あっ…ごめ~ん…入っちゃった…大丈夫?(笑)』

学 『たっ…タマ…玉が…痛え…(脂汗)』

真稀『ホント、ごめん…大丈夫だよ軽く入っちゃっただけだし。もう~だらしないなぁ
…(笑)』

激痛の中、上に目線を上げると髪をかき上げながら屈み込んで覗き込む真稀様のお顔が
…うっ…美しい…激痛の中、股間を膨らませてしまった自分…
これが自分がMに目覚めた瞬間でした!
金的が入ってしまったので練習はそこで終わる事になりました。
シャワーを浴びる時に自分の股間を見たら痣になって少し腫れてて真稀様の蹴りが軽く
当たっただけとはいえその威力に驚きました…
なのに勃起してしまう自分…おかしいぞ…どうなってんだ…俺…
体を洗いシャワールームから出で道場のロビーのソファーで休憩していたら真稀様が声
を掛けてくれました。
着替えを済ませた真稀様はブレザーの学生服に着替えていました。
短いチェックのプリーツスカートから惜しげもなく白い太股が露に…しかも紺のニーハ
イソックス…
もう逝きそうになりました…

真稀『大丈夫?何かさっき聞いたけど腫れちゃったんだって?あそこ?ホント、ごめん
(笑)』

学 『だ…大丈夫です…今日はありがとうございました!』

真稀『え?ありがとうって…股間蹴られて嬉しいんですかぁ?もしかして学さん、マゾ
?(笑)』

学 『い…いえ…稽古して頂いてですよぉ…ははは…(その通りで御座います)』

真稀『いいえ!いつでも稽古してあげるからその時は声掛けてね!いっぱい蹴ってあげる
!M男の学君!(笑)』

学 『もう!真稀さん!ははは…(あちゃぁ…見透かされてる…)』

こんなセンセーショナルな出逢いから道場だけではなく女王様と奴隷の関係になるのに
それほど月日は経ちませんでした。
自分は真稀様の金蹴り奴隷、人間サンドバッグとしてお使えする事になりました。

そんなある日、真稀様と都内の某SMホテルで金蹴りプレイをした帰りに起きた出来事で
す。
深夜23時半を回った頃でしょうか、真稀様と自分は人気のない公園の遊歩道を歩いてい
たのですが
自分は金蹴りプレイで股間が腫れ激痛で歩く速度が遅く真稀様と少し距離が離れてしま
いました。
よっと辛くて前屈みになっている自分の横を黒い人影が小走りで真稀様の方に向かって
いったのです…
その男は見た目、自分と同い年くらいの中年男で150cmくらい、いやそれ以下の奇形
レベルの小男でした。
真稀様…危ない…そう思い声を上げようとした瞬間…
真稀様は振り向き上段廻し蹴りを小男の側頭部に叩き込みました!

ボキャッ!

小男 『ぎぃあぁぁ~っ! 』

頭部を支点にグルンと一回転して倒れる小男。
頭を抱えのた打ち回る小男にヒールの音をわざと立てながら歩み寄る真稀様。
小男はそれに恐怖を覚えガタガタと震えだしてました。

小男 『まっ…待って…ち…違うんだ!俺はレイ"プなんか…違うんだって!』

真稀 『全裸で襲ってきてこの後に及んで言い訳すんの?舐めてんの?おいっ!』

ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボキャッ!バシッ!ゴキョッ!ボ
キャッ!バシッ!ゴキョッ!

真稀様は往復ビンタの如く小男の両頬に足蹴にすると瞬く間に小男の顔は血で染まりま
した。

小男 『た…助け…た…助け…』

ボキャッ!

小男 『へっ…』

小男がどんなに許しを乞うても情け容赦ない蹴りを顔面に浴びせる真稀様。
しかしその地獄の様な激痛の中でこともあろうか小男の股間ははち切れんばかりに勃起
していました。

真稀 『てめぇ!金玉潰す!』

小男 『ちょっ…ちょっと…ホント…待って…誤解だって…俺が全裸なのは…全部脱が
ないとオシッ"コできないんです!信じて!許して!ホント許して下さい!うあぁぁぁ~ん!(
号泣)』

真稀 『あぁ~イライラする!絶対許さない!』

小男 『お…お許しを!お許しを…ひっ…ひぃぃっ…ひぃ~~~~っ潰さないで!お願い
!潰さないでぇ!』

小男はよろめきながらも必死で立ち上がり逃げようとするが、真稀様の爪先が小男の股
間を抉る様に炸裂!

スッパーーーーーーーーーーンッ!!!!! パンッ!パァン!

非情のスーパーモデル 真稀2


打撃音の後、間髪入れずに破裂音が響いた!
真稀様の金蹴りは凄まじく小男のペニスの先から崩れた精巣、精液、血液が噴出してし
まいました!

小男 『ぽこ…こぉっ……………』

小男は白目を剥いて口から血の泡を噴出しながら前屈みに倒れこみ小刻みに痙攣してそ
の姿は釣り上げられたカツオの様ビチビチと暴れてました。
横たわる小男を足蹴にして仰向けにさせ両方の玉を潰したのを確認する真稀様。

真稀 『きゃはっ!ざまぁっ!男終了!悔しい?ん?悔しい?ん?』

小男 『………………(声無き悲鳴)』

真稀 『何か言えよ!おいっ!』

真稀様のサッカーボールキックが小男の顔面に突き刺さりました!

ボキャッ!

小男『ぎゃひっ…』

真稀様はのた打ち回る小男の頭部をピンヒールで踏み躙りながら髪をかき上げ微笑を浮
かべました。な…なんてSEXYなんだ…

真稀様はピンヒールで小男の鼻の頭を小突くと颯爽とピールを鳴らしながら真夜の公園
の遊歩道を後にしましたが
そのお姿は流石はショーモデルで痺れてしまいました!
勿論、帰宅後この目に焼き付けた光景
でオナニーしまくったのは言うまでもありません。













なんと言っても、非情な冷たい表情、
そして長く伸びる足を更に妖艶に演出するブーツ描写は素晴らしいです。
やられ変態男の短足っぷりも更に真希様の美脚っぷりを際立たせています。
今回は文章もあって、読みやすく、言葉使いにも拘りがあり、
設定も練られていて本当尊敬に値する作家さんですね。

現在KILL 'EM ALLさんはPIXIVにて「ponta」さん名義で活動開始?されたようです。
ファンの皆様はぜひぜひ今後のpontaさんのご活躍を楽しまれてみてはいかがでしょうか?
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=69090841





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チェリーミルクエンジェルvsテラ・ボンギョリス

Category: 逆リョナ伝説  
今回はかつての掲示板や、グループ『人体破壊の会』でもお世話になっております、
チェリーミルクエンジェルさんのキャラクターと、
心美ちゃんを混ぜ合わせて巨大化させたイラストを描かせていただきました。

チェリーミルクエンジェルさん、及びチェリーミルクエンジェルさんのファンの皆様、
全然似てなくて申し訳ありません。

チェリーミルクエンジェルさんのイラストの強烈な個性に近づけるわけもなく、自身のノリで描かせて頂いてます。
もし「チェリーミルクエンジェルをまだ知らない!」
という方いらっしゃいましたら早急に下の画像をクリックください。

チェリーミルクエンジェルvsテラ・ボンギョリス


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サイヤ人の姫

Category: 戦闘民族の女  
戦闘民族サイヤ人・ミョガ


名前・ミョガ
戦闘力・18000
属性・サイヤ人の姫
年齢・15歳
家族・王、兄
身長・150cm
バストサイズ・Dカップ
靴のサイズ・22cm
髪型・短髪
好きな物・食べ物、性行為、永遠の若さと命
嫌いな物・使えないサイヤ人(チンコ小さいとか)
運動神経・神
教養・良い
美術・興味なし
音楽・好き
趣味・戦闘、強い子孫を残すこと
コミュ力・ソロ、集団、どちらも対応可

補足
たくさんの星々を滅ぼし、食事とSEXと殺戮に狂うサイヤ人のお姫様。
性格は残忍非道。もちろんエリート戦士で戦闘力も高め。
性欲の強さゆえ美意識も高く、寄ってくる雄と交尾しては、快楽に溺れ、
飽きたらなんの躊躇もなくその雄を殺害する。彼女の性対象からはずれた男はゴミでしかない。

戦闘民族女の雰囲気


マリアたーーーーーーーん

Category: スーパーマリアたん  
名前・マリアたん
戦闘力5(周りが弱い)
属性・正義の味方、快楽主義者、薬物中毒者
年齢・15歳
身長・156cm
家族・妹
バスト・Fカップ
ブラッドタイプ・AB型
靴のサイズ・23・5
髪型・ブラウンロングヘアー
好きな物・幻覚キノコ、星型錠剤、粉フラワー
嫌いな物・精神科医
教養・?
体育・良い
美術・神
音楽・神
趣味・オナニー
コミュ力・キチガイ

補足
クッパ軍をあっさり滅ぼしたマリアたんは、ひっそり暮らす罪なき元反逆軍たちを踏み殺しては
自慰を繰り返す日々を送る。
幻覚きのこに始まり、とうとう星型錠剤にまで手を出す彼女の快楽主義は留まることを知らない。
ルイーミとかいう、よく栗に犯されかけている心優しき妹がいる。

パンツ見てんじゃねーよ…変態野郎。ぶっ殺されてーのか?

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