200

広告対策

Category: 報告  
広告対策

関連記事

中年桜まびき

Category: mimumimu  
溢れかえるピンクの花びらが覆う公園から
若々しいリア充カップルたちの少し腹立つイチャつく声


女の子「せんぱ〜い♥あたしだいぶお酒回ってきちゃいました…」

先輩「そ…そうだね。僕も結構気分よくなってきたかなぁ…そろそろお家いく?」

女の子「え〜、そうやって誘ってエッチなことしようとばかり考えてるでしょ?」

先輩「そ…そんな僕は…君を気遣って…」

女の子「くすくす…冗談ですよ。先輩は優しいですもんね?」

先輩「あ…いや…う…うん…」

女の子「かわいい♥」





女の子「…」





女の子「ねえねえ、そこのオッサンさぁ…」

通りすがりの中年「え…?」

女の子「え?じゃねぇよ。おまえさっきからずっとあたしのパンツ木陰から見てたよね?」

通りすがりの中年「な…なにぃ??何を言ってるんだね君は!私はただ通りすが…」

通りすがりの中年「あ”がぼえおfpっぷぷ…」

ボギャ!!ボコッボゴッ!!ボキボキボキ!!!ブチブチブチブッチン!!!!

先輩「あわわわわわ…」

女の子「こんな花見の季節にのぞきだなんて相当モテない変態だったんでしょうね。キモっ」

先輩「い…いや…ただの通りすがりの人だったんじゃ…」

女の子「え!?先輩のぞき魔退治する女の子とかイヤです?ひょっとしてあたしのこと嫌いになっちゃった?」

先輩「こ…こんなオッサン殺したくらいで君を嫌いになんてならないよ!…でも、何も殺すことは…」

女の子「とか言いながらズボンがパンッパンに膨らんでますけど?…くすくす」

先輩「あわわわ…だ…だってブーツが…ブーツが…」

女の子「さぁ、飲み直しましょうよ先輩♥」

先輩「の…飲み直すって…そんな…オ…オッサンの生首腰掛けにして…」

女の子「それともぉ、このきったないオッサンの生首とあたしのブーツ見ながらオナニーします?
見ててあげますよ…せ・ん・ぱ・い♥」にっこり


花見

先輩「ひぃぃいいいいいい」シコシコッ

関連記事

頂き物「デジモンフロンティアよりフェアリモン」

Category: 頂き物  
作:逆リョナファン 絵:Beziku18

デシタルワールドにきたら少年少女達の紅一点、織本泉はピンチに陥っていた。何しろ、仲間達が全員デジヴァイスを奪われ、進化できるのは彼女1人なのだ。
敵のボス、エテモン「クックック、あとはお嬢ちゃん1人みたいだな。やっちまえ野郎共!」
配下のマッシュモン達「ヘイ!グヘヘ」
ボコモン「頼む泉はん、皆を救ってくだはれ!」
泉「仕方ないわね....スピリット、エヴォリューション!フェアリモン」
マッシュモン「ウヒィィエロい体だ。チンコたっちまうぜ」
フェアリモン「あなた、自分自身がチンコみたいな体してて面白いこと言うわね。」
マッシュモン「ぬかせいっ!」
フェアリモンは辺りを見渡した。敵はマッシュモンとゴブリモンが30体以上。全て小型の成長体だ。しかし、フェアリモンの敵ではないだろう。
フェアリモン「あなた達、そんなものおったてて私に勝てると思ってるの?私に挑んだこと後悔させてあげるわ!トルナードダンバ!!」
そういうと、フェアリモンは逆立ちになり足を開脚し身体を回転させて敵の群れに突撃した。いざフェアリモンを犯そうといきっていたマッシュモンとゴブリモンはまるでミキサーに砕かれたかのようにフェアリモンの脚でミンチにされた。それも、30体以上をたった30秒たらずでだ。マッシュモンなどグチャグチャになった男性器のようになっている。
ボコモン「凄いでフェアリモンはん!」
ボコモンと少年達はフェアリモンの活躍におちんちんをビンビンにボッキさせていた。しかも無意識に自慰までしている。
エテモン「キイイイッ!!こうなったら、お前ら!」
そういうと、今度はエテモンの群れがでてきた。数は10体ぼどだろうか?
フェアリモン「何匹来たって同じことよ。」
エテモン達はマッシュモン達は程ではないにしても凄惨な死に方をしていた。フェアリモンの脚によって頭を、腕を、体を、股間を陥没させられまるでプレス機にかけられたように殺されていった。しかしエテモン達はフェアリモンに蹴り殺される度に凄まじい量の精液を出して果てていった。オスの性ゆえだろう。
エテモン「きいいっ!こうなったら、俺が直々に相手してやるぜ!エテモン進化ー!メタルエテモン。」
進化したメタルエテモンはまるでおちんちんも金属のようにデカく、そして硬くなっていた。
フェアリモン「いくわよ!ロゼオ、テンポラーレ!」
フェアリモンはキックの嵐をメタルエテモンに浴びせる。しかし、メタルエテモンはびくともしない。それどころか、ちんこがさらに硬く元気になっていた。
メタルエテモン「フヒヒヒヒ。俺を部下共と一緒にしないことだな。今度はこっちのばんだ!」
そういうと今にも我慢汁が溢れそうにメタルエテモンはフェアリモンを犯そうと肉弾戦を仕掛けていった。しかし、フェアリモンはまるで蝶のように舞い、華麗に美しく攻撃を避けていく。
メタルエテモン「ムッキィィッ!なぜ攻撃が当たらない!」
フェアリモン「そろそろお遊びはいいかしら?本気でいくわよ!ビーストェボリューション!シューツモン」
フェアリモンはシューツモンに進化した。その気高く美しい姿に、もはやその場にいる全員が射精寸前になっていた。
シューツモン「消し飛びなさい!はぁぁぁっ!」
フェアリモンの時とは比べ物にならない強さと速さでシューツモンの蹴りの嵐がとんできた。
メタルエテモン「ギェアアアアッ!!!!」
メタルエテモンは一瞬で跡形もなく消しとんだ。凄まじい量の血と精液だけは残っているが、彼が最後に人生最期の絶頂を感じられたかはわからない。
ボコモン「やったでシューツモン!流石やシューツモン!」
ボコモンと少年達もシューツモンもとい織本泉の活躍を讃えた。しかし、彼らの性器もまた絶頂を迎えていた。
泉「もう皆ったらまたたくさん出しちゃって....今日もたくさん搾りとってあげるわね。」
泉の日課は、この少年達とデジモンを毎夜フェアリモンに進化し、全員全裸にし自分の周りに並べて脚でイかせることだ。その度に泉は凄い精液の雨を浴びる。しかし、彼女がシューツモンに進化し彼らのイチモツを弄べば、それらは一瞬で破裂するだろう。


フェアリモン

関連記事

頂き物「僕の職場の女王様 ー新卒の香織様ー 」

Category: 頂き物  
作:Pancho

香織様、新卒の貴女が僕の部署に配属されて以来、貴女は僕にとっては女神様でした。名門女子大出とあって、頭がよくて仕事の出来栄えは完璧で、形は上司である万年係長の僕なんか、能力では貴女には全然敵わないことがすぐにわかりました。いずれは、僕をはじめ多くの男子社員は香織様の下っ端となって、いつも香織様に厳しくしごかれる様子を想像して、興奮していました。もちろん能力だけでなく、香織様の美しくセクシーな容姿も女神様にふさわしいものでした。香織様の足元にひれ伏して奴隷のように扱われたい、いくらでもビンタで張られたい、容赦なく踏みつけられたいなどなど、妄想を膨らませていたのです。

そんな僕にチャンスが来ました。香織様と二人だけで残業することになったのです。二人きりの事務所にいると僕はもう辛抱することができなくなりました。香織様が立ち上がった時、思わず僕は香織様のお尻に飛びつき、すがりついてしまったのです。憧れの香織様のお尻は、それは美しく柔らかく暖かく僕は最高の恍惚感に浸りました。そんな僕の行動に対して、香織様には嫌がって身をかわされるかと思いましたが、意外にも香織様は、僕にはなすがままにさせて平然とされていました。彼女はまさしく女王様であって、彼女にとって、僕はどうでもよい虫けらみたいな存在だったのです。僕は時間がたつのも忘れて、夢中になって香織様のお尻に武者ぶり付いていました。一方、香織様はよがり声を上げ続ける僕を完全に見下し、僕の仕事の無能振りを罵倒したりしていましたが、さすがに僕の醜悪振りに呆れ果ててきたのでしょう、ぼくをお尻から引き離しました。

6③


もう、これで至極のひと時は終わったのかと思いましたが、彼女は僕の髪の毛を捩り上げ、再び僕の顔をお尻に引き込んだのです。彼女は、もう僕には上司としても同僚としても愛想を尽かしたはずですが、僕を奴隷にしてあげると言うのです。おお、香織様、貴女は生まれながらの女神様なのですね、貴女にとって僕や多くの男どもは、奴隷の対象でしかないのでしょう。嬉しいです、僕を奴隷として容赦なく調教して下さい。僕はよろこんで他の男に負けない立派な奴隷となって何でも香織様にご奉仕します。

②

ああああんん、ぐ、ぐるちいいいよー。ゆ、ゆるしてええー。あふっあふっううー、気持ちいいー。僕をお尻の下に敷いて香織様は無邪気に笑っておられるよ。おおー、何て美しいお姿。僕も香織様に満足してもらえるよう香織様のお仕置きに耐えるんだ。こんな素晴らしい職場に居れて幸せだよー。香織様、どうかこれからもずっと僕を虐め弄り続けて下さいいいーー。
/終わり

①


関連記事

頂き物「背後・ミニスカ・レオタード・下着で惨殺」

Category: 頂き物  
作・チェリーミルクエンジェル

逃げ惑う戦闘員を無情にも背後から殺すヒロイン
死になさいっ!

ミニスカで惨殺
パンティを見た代償は死!

レオタードで惨殺
レオタードで惨殺

無様なおデブさんは、私が痩せさせてアゲルっ
レオタード殺 PART2


関連記事

頂き物「美しき死の女神ミンミン」

Category: 頂き物  
作:逆リョナファン 絵:Beziku18

彼女はミンミン。ゲーム、バーチャル飛龍の拳のミンミンその人だ。ある日、ミンミンは町で人気の無い道を歩いていた。

「――ミンミンだな。」
 急に背の低い男性器を露出した男たちが、いつの間にかミンミンを取り囲むように立っていた。全員、その右手にはナイフを持っている。恐らく、ミンミンをレ◯プする気だろう。
 しかし、彼らが気付いた時には、すでにミンミンの姿はそこにはなかった。
「間が抜けてるわ」
 冷ややかな侮蔑を口にし、抜群のプロポーションを持つ美しい死神が音もなく走る。
「あんっ--」
「ブヒィィ--」
 おそらく襲撃者たちの目には、白いあざやかな稲妻が駆け抜けたようにしか見えなかっただろう。全員が股間のイチモツをミンミンの長い脚でさするように蹴られた。
男達「ふん、何と思えば...んぎぃぃっ!」
そこから、男達は天にも届くほどの凄まじい射精を始めた。それだけではない。いつまでたっても止まらないのだ。最大射精を維持したまま、放射器のごとき続いている。
男「射精が止まらない....どういうことだ!」
ミンミン「ンフフ...私に股間を蹴られたものは、通常を遥かに凌ぐ射精を続けるわ。それだけじゃない。最大の快楽を維持したまま、一生分の精液を出し果たすのよ。そして、一生分の精液をを出したものは、男性器を中心に全身が爆発する!!!」
男たち「そ....そんな!嫌だ!そんな死に方したくない!!」
ミンミン「なら耐えることね。手伝ってあげるわ。」
そう言うと、ミンミンは仰向けになって無様に射精している男の1人の尿道にヒールを刺して蓋をする。
男「い、痛い!でも気持ちいい。出したい!でも出したら死ぬ....うわああっ!!」
すると、ヒールと尿道の間から破裂した管のように精液が凄い勢いで噴出しだした。
ミンミン「ウフフ....このままだと、本当におちんちん破裂しちゃうかもね。でもいいでしょ?最高の快楽を味わったままイけるんだから....。」
男「い、嫌だ!死にたくない!!!!」
そういって、命乞いとばかりに男達はミンミンのブーツに股間のイチモツを擦り付けてくる。
ミンミン「駄目よ。もうすぐ時間よ。イきなさい。」
精液シャワーを全身に浴びながら、ミンミンが無慈悲に言う。そして男達は股間を中心に全身爆発した。特にミンミンに尿道を塞がれた男は肉棒を中心に派手に爆発。

チンポをブーツで弄び爆発させる美少女ミンミン

爆発したあとも男性器の肉片が嬉しさからかまだヒクヒクしている。

最初に声がかかってから最後のひとりが快楽のままに絶命するまで、ミンミンは大した苦労はしなかった――。
ミンミンは息も切らせていなかった。
「本当にわたしをレ◯プしたければ、声をかけずにいきなり襲うだったわね」
 誰も聞くことのないアドバイスを口にして、ミンミンは人間の原型をとどめていない男達を尻目にその場をその場に放置して歩き出した。

 別に、それ自体は珍しいことではない。
 特に心当たりもない連中から命を狙われることだってある。
 ミンミンは、その絶大にセクシーな身体と脚で、あちこちのギャングや悪党たちを殺し、イかせてきた。だから、心当たりがないというより、ありすぎて判らないといったほうが、本当は正しいのかもしれない。
 いずれにしろ、その報復として命を狙われることにも、今はもう慣れてしまった。
 
「ウフフ...今日もたくさん殺しちゃった。」
 ミンミンは男をその美脚でイかせて殺すことでぞくぞくするサディストになっていた。
 凄艶な笑みを浮かべてひとりごち、ミンミンはこの場から姿を消した。

 ふたたび静けさを取り戻したこの場には、大量の精液とその臭い臭いが満ち、もはや未練なしと原型をとどめない死体と喜ばしく痙攣する男達の男性器の元達があった。

関連記事

頂き物「甘い蜜の花に誘われる虫」

Category: 頂き物  


作:OZAM
【美しい女性達に群がるカメラ小僧の写真。
花のあま~い蜜に誘われてパクリと食われる虫をイメージした
ファンタジー短編です。】

OZAM_1

とあるホテルの一室・・・

上場企業の社長と部長が、女子社員2名の前で、パンツ一丁でぶよぶよのだらしない
体をさらしている。女子社員はビジネスタイトスカートに、
ブラウスという普通の格好だが、ボン・キュ・ボンのナイスバディが、
男を悩殺し、意のまま操る。世のおっさん達は、彼女達のボン・キュ・ボンの
しなやかで強いナイスバディに魅了され、対照的なぶよぶよでだらしない己の身体を悔やむ。
屈辱感が鬱積した卑屈なマゾ豚と成り下がってゆくのだ。

恵梨香『ねえ♪いい歳したおっさんが、女の子の前でパンツ一丁になって、
股間ふくらませて、みっともないとは思わないのですかあ?』

社長『みっともなくて、申し訳ありません。恵梨香様や香織様の、
ボン・キュ・ボン のナイスバディの前では、どうしようも…』

香織『本当、どうしようもない変態なんですね♪部長は、どうなのですか?』

部長『どうしようもない変態で申し訳ありません。私も、恵梨香様や香織様の、
ボン・キュ・ボン のナイスバディの前では、股間が抗えないのです』

恵梨香『全然セクシーな服装してないのに、変な生き物ですね~笑。』

社長『はい。すみません。変な生き物ですみません。そうやって見下して頂けると、
さらに興奮します。もう、我慢できない、どうか私どもを、
恵梨香様と香織様の尻に敷いて頂けないでしょうか。』

香織『社長と部長を、尻に敷くのですかあ?』

恵梨香『奥様に毎日、尻に敷いて貰ってるんじゃないんですかあ?笑』

社長『そうなのですが、恵梨香様と香織様のボン・キュ・ボンのナイスバディを前に、
私どもの股間は抗えないのです』

社長と部長の強い懇願により、恵梨香と香織は、
二人のみっともないおっさんを尻に敷くことにした。

香織『どうですかあ?部長。奥様のお尻の下と、あたしのお尻の下は、
どっちが快感ですかあ?』

部長『もごもご、もごもご』

香織『もごもご、聞き取りにくいんですけどお♪』

恵梨香『あんたは、どうなの?』

社長『もごもご、もごもご』

香織『ほらあ~、もっとはっきりと喋りなさいよ~』

そう言いながら、香織は腰を動かす。部長の頭部がお尻に圧迫され、
香織の尻下からはみ出た部長の髪の毛が乱れてゆく。

恵梨香『ふふ。部長の顔がすっぽり、香織のお尻につつまれてるわよ。見せてあげるね』

恵梨香は、少しお尻をずらし、社長が、香織の尻に敷かれてる部長の姿が見えるよう
位置を調整した。そして、香織もまた、部長が、恵梨香の尻に敷かれてる社長の
姿が見えるよう位置を調整した。社長と部長の目が合う。お互いに、女子社員の
尻に敷かれる情けない姿を見る。尊敬する社長も、信頼する部下も、男同士の信頼関係も、
女子社員のナイスバディの前では等しく無価値なのだ…

恵梨香『何、見つめあっちゃてんのよお~♪笑』

香織『どうですか~ご自分達の情けないお姿はあ?』

社長『もごもご、もごもご』

部長『もごもご、もごもご』

香織『ちゃんと喋りなさいよ~笑』

恵梨香『ふふ。男同士の語り合いなんだから、水さしちゃダメよ♪香織ちゃん』

香織『は~い。すみません♪男同士、語らうのよ♪部長』

恵梨香『男同士、愛し合うのよ♪笑』

香織『恵梨香さん、それキモい♪笑』

恵梨香『ふふ。女子に罵倒されて、傷ついた男達が、同性愛に傾くのよん♪』

香織『そっかあ。大変ですねえ♪男の人は~』

恵梨香『あれ?こいつら気絶しちゃったよ!』

香織『本当だ~。あたし達のお尻の下で、勝手に気絶しちゃった~』

恵梨香『ほらほら~起きなさいよね~』

そう言いながら、恵梨香は腰を横に振る。恵梨香のお尻が、餅をこねる様に社長の頭をこねる。

香織『面白そう~♪』

香織も、部長の頭をお尻でこねくり回す。社長も部長も、女子社員のお尻に押し潰され、
こねくり回され、頭の中が、感覚が、うねうねぐるぐると気持ち良くなってゆく。
女子社員の豊満なお尻の感触と暖かい温もりを顔で味わい、
女子社員の体の一部になってゆくようだ…。あれ?体は?
女子社員のお尻の下で、餅の様にこねくりまわされながら、形を失ってゆくおっさん達の体。
徐々に社長も部長も、女子社員の悩殺ナイスバディの一部になっていくようだ。

恵梨香『ああん♪パワーがみなぎるう~♪』

香織『マジやばい♪あたし達、社長達を食った?』

恵梨香『食ったなんて人聞き悪い 。いつの間にか吸収しちゃったのよ♪でも、
頭も体も冴えてるわ♪』

香織『パワーありすぎて、制御できないかも♪』

とてつもなくパワーアップした恵梨香と香織は、
悩殺ナイスバディと誘惑のフェロモンパワーにより
何百人もの男どもを下僕として飼いならし、財産・尊厳・命を搾り取ってゆく。


OZAM_2







関連記事

World-Word-翻訳
Profile

beziku18

Author:beziku18

Illustration
Mail

名前:
メール:
件名:
本文:

BBS
絵が描ける方も、そうでない方も妄想を気軽に落書きしていただけませんか?SSやコメントもお待ちしております。
Pixiv
検索フォーム
QRコード
QR