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頂き物「僕の職場の女王様 ー新卒の香織様ー 」

Category: 頂き物  
作:Pancho

香織様、新卒の貴女が僕の部署に配属されて以来、貴女は僕にとっては女神様でした。名門女子大出とあって、頭がよくて仕事の出来栄えは完璧で、形は上司である万年係長の僕なんか、能力では貴女には全然敵わないことがすぐにわかりました。いずれは、僕をはじめ多くの男子社員は香織様の下っ端となって、いつも香織様に厳しくしごかれる様子を想像して、興奮していました。もちろん能力だけでなく、香織様の美しくセクシーな容姿も女神様にふさわしいものでした。香織様の足元にひれ伏して奴隷のように扱われたい、いくらでもビンタで張られたい、容赦なく踏みつけられたいなどなど、妄想を膨らませていたのです。

そんな僕にチャンスが来ました。香織様と二人だけで残業することになったのです。二人きりの事務所にいると僕はもう辛抱することができなくなりました。香織様が立ち上がった時、思わず僕は香織様のお尻に飛びつき、すがりついてしまったのです。憧れの香織様のお尻は、それは美しく柔らかく暖かく僕は最高の恍惚感に浸りました。そんな僕の行動に対して、香織様には嫌がって身をかわされるかと思いましたが、意外にも香織様は、僕にはなすがままにさせて平然とされていました。彼女はまさしく女王様であって、彼女にとって、僕はどうでもよい虫けらみたいな存在だったのです。僕は時間がたつのも忘れて、夢中になって香織様のお尻に武者ぶり付いていました。一方、香織様はよがり声を上げ続ける僕を完全に見下し、僕の仕事の無能振りを罵倒したりしていましたが、さすがに僕の醜悪振りに呆れ果ててきたのでしょう、ぼくをお尻から引き離しました。

6③


もう、これで至極のひと時は終わったのかと思いましたが、彼女は僕の髪の毛を捩り上げ、再び僕の顔をお尻に引き込んだのです。彼女は、もう僕には上司としても同僚としても愛想を尽かしたはずですが、僕を奴隷にしてあげると言うのです。おお、香織様、貴女は生まれながらの女神様なのですね、貴女にとって僕や多くの男どもは、奴隷の対象でしかないのでしょう。嬉しいです、僕を奴隷として容赦なく調教して下さい。僕はよろこんで他の男に負けない立派な奴隷となって何でも香織様にご奉仕します。

②

ああああんん、ぐ、ぐるちいいいよー。ゆ、ゆるしてええー。あふっあふっううー、気持ちいいー。僕をお尻の下に敷いて香織様は無邪気に笑っておられるよ。おおー、何て美しいお姿。僕も香織様に満足してもらえるよう香織様のお仕置きに耐えるんだ。こんな素晴らしい職場に居れて幸せだよー。香織様、どうかこれからもずっと僕を虐め弄り続けて下さいいいーー。
/終わり

①

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