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名前は 『レナ』 (地球人年齢では1万歳)

Category: 逆リョナ伝説  
今回は『femdom43さん』とのコミッションで描かせて頂いた作品を投稿致します。


企画・設定・文章:femdom43 絵:beziku18



名前は 『 レナ 』 (地球人年齢では1万歳)

地球から数千万光年彼方にある星からやって来た宇宙人

容姿は地球人とそっくりであるが、

彼女が住む星には若く美しい成人女性しか生存していない。

【その星の女性たちの特徴】

不老不死の体を持ち、地球人で言えば20代の容姿のまま生き続けることができる。
手に触れずに物体を動かすことや相手の心を読み取るなどの超能力を持っている。
(兵器がなくてもそのパワーだけで生命体を殺害できる) 

自分の体のみで男性を残虐的に殺害することによって得られる性的興奮が、
女性たちのパワーを維持するエネルギーとなっている。

彼女たちは全宇宙を調査し、雄の知的生命体が存在している星にやって来ては殺戮を繰り返し、

その星の雄を全滅させている。

残った雌は彼女たちの能力で自分たちと同じ種族に改良して、種族の数を増やしている。

彼女たちが雄を惨殺する時のコスチュームは、全裸にロンググローブとロングブーツと決まっている。

自分たちの美しい体と殺される男たちの惨たらしい体を比較し楽しむためである。



今回地球にも、数名の殺戮調査員がやって来た。その一人が『レナ』である。

彼女らに比べたら地球人の男性はあまりにも非力で、僅かのパワーで十分足りることが分かった。

レナは自分のパワーで、調査した付近の男性を近く公園に集め、地球での最初の殺戮を断行した。

彼女の体で何人か男の首や腕・脚を切断した。男たちは恐怖に絶叫し、そく苦痛に悶絶した。

彼女の興奮は高まるばかりだった。その時、公園の中ほどにある鉄棒が目に入った。

「この鉄棒使えるかも…」さらに惨たらし殺害方法を思いつくレナ。

そして2人の男の首をそれぞれ鉄棒に掛け吊るした。

彼女のパワーをかけているので、地球の重力はわずかしか男には及んでおらず、

男は宙ぶらりんの状態で吊るされていた。

レナは、鉄棒座って少しずつ男に近づいた。「怖いの?これから私がどうするかわかる?」

「こうするのよ。」そう言うと、左脚を上げ男の首に跨った。そしてパワーを解除する。

一気に男の体に地球の完全な重力が襲い掛かる。


男の首は、下から鉄棒に上からレナの股間に圧迫され圧し潰されそうになっていた。

頸椎が軋み首に激痛が走る。気管が圧迫され息が苦しくなる。

「い”た“い“。 く”る“し”い“。」男の口から声にならない訴えが発せられる。

男は顔面を苦痛に歪め、血管も浮き出ていた。

「もっと痛がって。もっと苦しんで。」「貴方のそんな顔を見てると、気持ちよくてあそこが濡れてきちゃた。」

レナは徐々に性的興奮が高まっていくのを感じていた。

男の血走った両目を大きく開ける為、レナは男の瞼を人差し指と親指で押さえて上下に引っ張った。

「私の姿見える?」「裸の女性がすぐ上に居るのに貴方は指一本触れないのよ。可哀そうね。」

レナは腰を上下前後に動かし、男の首をさらに圧迫する。

絶頂に達しようとしたその時、「キ“エ”~」という男の悲鳴と共にバキッという頸椎が折れる音が聞こえた。

男は絶命したようだった。首が折れるとレナは男の顔面をお尻で滑りながら地面に着地した。

男の首の弱さとまだイケなかった欲求不満に少し腹がたつレナ。

「私を最後までイカせなかった罰よ。」そう言うと、男の閉じた瞼を開け眼球を引き抜いた。

レナは乳首に引き抜いた男のコリコリした眼球を当てて弄ぶ。



そしてもう一人の鉄棒にぶら下げた男に近づいた。残虐な行為の一部始終を見ていたその男は怯えていた。

「貴方は私がイクまで頑張ってね。」そう言って微笑むと、乳首を血が滴り落ちる眼球で弄びながら、

前の男と同じようにその男の首に跨った。

今度は前の男より首回りが太く、体も屈強そうな感じだった。

「今度はもっと長く楽しめるかも…。」期待にワクワクするレナ。

先程の男より首回りの肉が有り、太ももので締め付けると弾力感が心地良い。

「誰か助けてくれ~。殺される~。」叫ぶ男。

「残念ね。誰も来ないわよ。」「来てもその人も殺されちゃうわね。」不敵な笑みを浮かべるレナ。

そして男の角ばった顎にも圧迫を加える。グキッ。男の顎が陥没する。

「ア~ン。気持ちいい~。」顎の骨が砕ける振動が股間に伝わり、レナの両脚に力が入りピーンと斜め前に伸びる。

そうすると男の頭はレナの全体重に押され徐々に前に垂れ下がってきた。

気が付くと男の首が伸び、レナの体も鉄棒の前に押し出される。

「ハァ♡ハァ♡」レナの息づかいが荒くなり、いやらしい吐息が漏れる。

男の首は撓るように上下に揺れその振動で、レナの体も上下に揺れる。

「ウェ~」男の必死の苦悶の声がする。声帯の震えがバイブのようにレナの陰部を刺激する。

「もっと声を出して、喉を震わせてぇ~。」

「貴方の首と砕けた顎があそこに食い込んでもうイキそう。」

レナは恍惚の表情を浮かべながら視線を下に向けると、男の顔面が見えた。

額は異常なくらい血管が浮き出ており,頬は圧迫で前に突き出ており、鼻は呼吸困難で大きく膨らみ、

顎が砕けた口からは流血が滴り落ち、血走った眼球は今にも飛び出しそうだった。

レナは、自分の股間の前にある男の顔面の惨たらしい状況を見て、

凄まじい背徳感と征服感に全身に電流が走るような快感を味わっていた。

男の首は伸び頭は千切りれそうなくらい前方に飛び出していた。

「首から頭外れちゃいそう。」「もう我慢できないわ。ゴメンね。頭完全に千切っちゃうわよ。」

そう言うと、レナは足のつま先に力を入れ、全パワーを使って男の首に体重を押し付けた。

ボキッ バキッ ブチッ ズボッ 「ギャ~」男の悲鳴が聞こえる。

LeNA

凄まじい音と同時に男の頭は完全に首から抜け、地面に叩き付けられた。

そしてレナのお尻が男の顔面に落下した。

「ア~~~ン♡♡♡」レナは絶頂に達した。パワーも十分に充電された。

「凄く良かったわ。ありがとうね。まだもう少し私の玩具になってもらうわね。」

レナは、男の惨たらしい生首に優しく微笑みかけた。


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