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中年桜まびき

Category: mimumimu  
溢れかえるピンクの花びらが覆う公園から
若々しいリア充カップルたちの少し腹立つイチャつく声

女の子「せんぱ〜い♥あたしだいぶお酒回ってきちゃいました…」

先輩「そ…そうだね。僕も結構気分よくなってきたかなぁ…そろそろお家いく?」

女の子「え〜、そうやって誘ってエッチなことしようとばかり考えてるでしょ?」

先輩「そ…そんな僕は…君を気遣って…」

女の子「くすくす…冗談ですよ。先輩は優しいですもんね?」

先輩「あ…いや…う…うん…」

女の子「かわいい♥」





女の子「…」





女の子「ねえねえ、そこのオッサンさぁ…」

通りすがりの中年「え…?」

女の子「え?じゃねぇよ。おまえさっきからずっとあたしのパンツ木陰から見てたよね?」

通りすがりの中年「な…なにぃ??何を言ってるんだね君は!私はただ通りすが…」

通りすがりの中年「あ”がぼえおfpっぷぷ…」

ボギャ!!ボコッボゴッ!!ボキボキボキ!!!ブチブチブチブッチン!!!!

先輩「あわわわわわ…」

女の子「こんな花見の季節にのぞきだなんて相当モテない変態だったんでしょうね。キモっ」

先輩「い…いや…ただの通りすがりの人だったんじゃ…」

女の子「え!?先輩のぞき魔退治する女の子とかイヤです?ひょっとしてあたしのこと嫌いになっちゃった?」

先輩「こ…こんなオッサン殺したくらいで君を嫌いになんてならないよ!…でも、何も殺すことは…」

女の子「とか言いながらズボンがパンッパンに膨らんでますけど?…くすくす」

先輩「あわわわ…だ…だってブーツが…ブーツが…」

女の子「さぁ、飲み直しましょうよ先輩♥」

先輩「の…飲み直すって…そんな…オ…オッサンの生首腰掛けにして…」

女の子「それともぉ、このきったないオッサンの生首とあたしのブーツ見ながらオナニーします?
見ててあげますよ…せ・ん・ぱ・い♥」にっこり


花見

先輩「ひぃぃいいいいいい」シコシコッ

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頂き物「デジモンフロンティアよりフェアリモン」

Category: 頂き物  
作:逆リョナファン 絵:Beziku18

デシタルワールドにきたら少年少女達の紅一点、
織本泉はピンチに陥っていた。何しろ、仲間達が全員デジヴァイスを奪われ、
進化できるのは彼女1人なのだ。

敵のボス、エテモン「クックック、あとはお嬢ちゃん1人みたいだな。やっちまえ野郎共!」

配下のマッシュモン達「ヘイ!グヘヘ」

ボコモン「頼む泉はん、皆を救ってくだはれ!」

泉「仕方ないわね....スピリット、エヴォリューション!フェアリモン」

マッシュモン「ウヒィィエロい体だ。チンコたっちまうぜ」

フェアリモン「あなた、自分自身がチンコみたいな体してて面白いこと言うわね。」

マッシュモン「ぬかせいっ!」

フェアリモンは辺りを見渡した。敵はマッシュモンとゴブリモンが30体以上。
全て小型の成長体だ。しかし、フェアリモンの敵ではないだろう。

フェアリモン「あなた達、そんなものおったてて私に勝てると思ってるの?
私に挑んだこと後悔させてあげるわ!トルナードダンバ!!」

そういうと、フェアリモンは逆立ちになり足を開脚し身体を回転させて敵の群れに突撃した。
いざフェアリモンを犯そうといきっていたマッシュモンとゴブリモンは
まるでミキサーに砕かれたかのようにフェアリモンの脚でミンチにされた。
それも、30体以上をたった30秒たらずでだ。
マッシュモンなどグチャグチャになった男性器のようになっている。

ボコモン「凄いでフェアリモンはん!」

ボコモンと少年達はフェアリモンの活躍におちんちんをビンビンにボッキさせていた。
しかも無意識に自慰までしている。

エテモン「キイイイッ!!こうなったら、お前ら!」

そういうと、今度はエテモンの群れがでてきた。数は10体ぼどだろうか?

フェアリモン「何匹来たって同じことよ。」

エテモン達はマッシュモン達は程ではないにしても凄惨な死に方をしていた。
フェアリモンの脚によって
頭を、腕を、体を、股間を陥没させられまるでプレス機にかけられたように殺されていった。
しかしエテモン達はフェアリモンに蹴り殺される度に凄まじい量の精液を出して果てていった。
オスの性ゆえだろう。

エテモン「きいいっ!こうなったら、俺が直々に相手してやるぜ!エテモン進化ー!メタルエテモン。」

進化したメタルエテモンはまるでおちんちんも金属のようにデカく、そして硬くなっていた。

フェアリモン「いくわよ!ロゼオ、テンポラーレ!」

フェアリモンはキックの嵐をメタルエテモンに浴びせる。しかし、メタルエテモンはびくともしない。
それどころか、ちんこがさらに硬く元気になっていた。

メタルエテモン「フヒヒヒヒ。俺を部下共と一緒にしないことだな。今度はこっちのばんだ!」

そういうと今にも我慢汁が溢れそうにメタルエテモンはフェアリモンを犯そうと肉弾戦を仕掛けていった。
しかし、フェアリモンはまるで蝶のように舞い、華麗に美しく攻撃を避けていく。

メタルエテモン「ムッキィィッ!なぜ攻撃が当たらない!」

フェアリモン「そろそろお遊びはいいかしら?本気でいくわよ!
ビーストェボリューション!シューツモン」

フェアリモンはシューツモンに進化した。その気高く美しい姿に、
もはやその場にいる全員が射精寸前になっていた。

シューツモン「消し飛びなさい!はぁぁぁっ!」

フェアリモンの時とは比べ物にならない強さと速さでシューツモンの蹴りの嵐がとんできた。

メタルエテモン「ギェアアアアッ!!!!」

メタルエテモンは一瞬で跡形もなく消しとんだ。
凄まじい量の血と精液だけは残っているが、彼が最後に人生最期の絶頂を感じられたかはわからない。

ボコモン「やったでシューツモン!流石やシューツモン!」

ボコモンと少年達もシューツモンもとい織本泉の活躍を讃えた。
しかし、彼らの性器もまた絶頂を迎えていた。

泉「もう皆ったらまたたくさん出しちゃって....今日もたくさん搾りとってあげるわね。」

泉の日課は、この少年達とデジモンを毎夜フェアリモンに進化し、
全員全裸にし自分の周りに並べて脚でイかせることだ。その度に泉は凄い精液の雨を浴びる。
しかし、彼女がシューツモンに進化し彼らのイチモツを弄べば、それらは一瞬で破裂するだろう。

フェアリモン

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