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マリアたんはクリボーさんを踏み殺しました

Category: スーパーマリアたん  
そこは果てしなく広がる原色の世界

キノコ王国の反逆者としてかつては
世界をも支配しようとした大魔王クッパであったが
今ではピーチ姫による年に一度の残酷な公開調教により
人体をじわじわと破壊され自我を完全に崩壊させられた
あげく家畜以下の扱いを受ける日々を送っていた。

この双方トップの絶対服従関係により
キノコ王国からのクッパ軍狩りが頻繁に行われ
生き残ったクッパ軍は細々と怯えながら暮らしている。

そんなとあるクッパ軍の残党が暮らす村・・・

クリボーA「知ってるか?最近色っぽい服装をした小娘が村を壊滅させ回ってるらしいぜ」

クリボーB「ああ・・・。マリアとかいう女だろ?ひでぇ殺り方するって噂だよな。」

クリボーA「でもよ、めちゃくちゃかわいいんだろ?」

クリボーB「・・・か・・・かわいいなんてもんじゃねぇよ。
一度みたことあるがズリネタとしては規格外のエロさだな。」

クリボーC「それマリアちゃんの話だろ?あの子めっちゃエロいよな~」


村中のクリボーたちが集まりそのマリアという女の美貌について盛り上がる。

クリボーA「うっわ~。たまんね~。一度この村にも来てくれね~かな~。」

クリボーB「ハハハ。だよな!噂はひどいが女一人で乗り込んで来た所で、
犯してくれっていってるようなもんだw」

クリボーC「おいおい、そんなかわいい子ならオレは奴隷になっ・・・でべぶぺぱっ!!!」


ブリュリュリュリュ!!!!グッヂャ~~~ッ!

クリボーたち「!?!?」

談笑するクリボーたちの一匹が何かに潰され一瞬にしてミンチとなり地面の染みと化した

「えへへ み~つけた~♪」
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無残な死骸となりピクつくクリボーの上には赤いレザーの帽子
デニム素材の丈の短いワンピース
所々、太ももが盛り上がるセクシーな網タイツに、
膝丈上まで覆う真っ赤なエナメルニーハイブーツという
可愛いらしい女王様のような格好をした美少女が笑顔でしゃがみこんでいた。

クリボーA「ま・・・まさか・・・ お・・・おまえはマリア?」

マリア「会いたがってたから来てあげたんだよ~。ご指名ありがとうございま~す♪」

クリボーB「ち・・・ちくしょ~ オ・・・オレの幼馴染を・・・よ・・・よくも・・・」

マリア「あはw全部一緒に見えるんだけどこれ幼馴染だったんだ
ぺちゃんこになっちゃったね」


足元でピクつくクリボーCの死骸に踏み乗ったまま
わざと弄ぶようにベチャベチャと踏みつけながら挑発するマリアに
怒りを押さえきれずクリボーBはマリアに向かって猛突進する。

クリボーB「ぬぐおぉぉぉぉぉぉ!」

が、マリアの長い足で頭を押さえつけられるとそのまま体の半分まで踏み潰される

ブリュリュリュリュ!

クリボーB「カ・・・カカ・・カ・・」

クリボーBはマリアのブーツにより眼球が半分くらいまで飛び出し
頭から血や肉片をビュルビュルと撒き散らしながら棒立ちとなった

マリア「あはははwその格好面白いからそのまま立っててね」

クリボーBは再起不能にされたあげくマリアによるイジワルな思いつきで
死を待つのみのまま放置された。
瞬時に破壊されたクリボー2匹を見て他のクリボーたちも恐れおののくが
乳首が浮き上がるノーブラの豊満な胸
正面から見ても純白のパンティーを覗かせるスカート丈
残酷な光沢を放つ赤いニーハイブーツに踏み砕かれた仲間の死骸
そんなマリアの強烈すぎるエロティックな姿にクリボーたちは混乱状態に陥っていた。

マリア「あ~!マリアのパンツ見たでしょ?」

わざとパンツをチラつかせる丈のワンピースを着たマリアはそう言いがかりをつけると
群がり困惑するクリボーたちを無造作に蹴り飛ばし踏み潰しだした。

クリボーたち「ぐげぇっ」 「がべぁっ」 「ぽぎゅぁっ」 「ぼべべっ」

ギャボッ!ブチュッ!ブリュリュ!グヂャ!グヂャ!グッヂャ~~!!

マリア「アンタたちみたいな変態反逆者はマリアが一匹残らず踏み殺してやるんだから」

群がっていたクリボーたちは瞬く間に原型を失なっていく。
地面に頭を擦りつけ許しを乞う者はその体制のままミンチにされ、
悲鳴を上げながら逃げ惑う者もたちまちマリアに追いつかれては
無慈悲な真っ赤なブーツの下でひき肉となり処刑されていくのだった。

その絵は反逆者を裁く行為にはほど遠く、
怯える弱者を遊び感覚でいたぶり踏み殺す
美少女による一方的な虐殺劇でしかなかった。


マリア「あ~~気っ持ちぃ♪ ・・・残るはキミだけになっちゃったね♪」

クリボーA「ひ・・・・ひぃ・・・・」

辺りに散らばるクリボーたちの死体などおかまいなしに悠然とブーツで踏みつけ
わざとコツコツとヒールの音を踏み鳴らしながらクリボーAにゆっくり歩み寄るマリア。

途中、先ほど頭を半分まで潰され放置されたままのクリボーBにすれ違う
するとマリアは怯えるクリボーAを見つめたまま口元を軽く吊り上げ、
痙攣し瀕死状態のクリボーBを蹴りとばした。

ボギャッ!

勢い良く吹き飛ぶと半分飛び出た眼球や脳みそを撒き散らしながら
緑色の土管にぶち当たる。
ベヂャッ!っと鈍い音が響きわたりクリボーBは破裂しては土管の染みと化した。

超マリアたんより②

仲間の惨たらしい死に様にガタガタと震え涙を流すクリボーAの目の前に
腰に手をあてゴミクズを見つめるように見下し立ちはだかるマリア。
すると怯えるクリボーAの頭の上に足を置き妖艶な笑みを浮かべながら
マリアはわざとらしくパンツを見せ付ける。

マリア「あ~ またマリアのパンツ見てるぅ~ くすくす」

クリボーA「ひ・・・ひぃぃぃいぃぃ・・や・・・や・・・めて・・・」

マリア「今日はた~くさん踏んづけたから、マリアなんだか気持ちよくなってきちゃった・・・」

マリアは、はちきれるんばかりの胸元からキノコを取り出し口の中に放り込むと
ニヤつきながらクチャクチャと何度も噛みしめる
マリアの大きなおめめはとろ~んとなり、火照った様な艶っぽい表情を見せると
クリボーAをブーツで踏みつけたまま自分の秘部をいじり始めた。

マリア「あ・・・ ん・・・ クリボーさん・・・ マリアに興奮する?」

靴の裏にこびり付いた死んでいった仲間たちの肉片を
クリボーAの頭で擦り落としながらいやらしく挑発するマリア。
同胞の血の臭いと美少女の発情した秘部の香り、
そして自分の前で自慰を見せつけ喘ぐエロすぎるマリアに
クリボーAの興奮は絶頂に達しブーツの裏を舐め回しはじめた。

クリボーA「マ・・・マリア様・・・マリア様・・・」

マリア「あ・・・ああん・・・マリアのブーツおいしい?・・・・う・・・んく・・・キミ・・・は
どんなふうにされたい?踏まれたい?蹴られたい?」


クリボーA「ひ・・・・ひぃぃぃいいぃいい」

グニュッブニュッ!!

クリボーA「ぐげッ!」

マリアがクリボーAの頭を強く踏みにじると頭頂部が陥没し鼻から大量の血が吹き出す。

マリア「さっさと答えろよ どうせ死んじゃうんだからさ くすくす」

クリボー「ひ・・・ひぃ・・・マ・・・マリア様・・・マリア様・・・マリア様・・・ペチャッペチャッ」

マリア「あはははw殺されちゃうのにマリアのこと大好きなんだねwおっかしいw」

頭を潰された痛みや死への恐怖すらマリアに支配されてしまい
ひたすら足に縋りつき鼻血を吹き出しながらブーツを舐めまわすクリボーA

性欲は臨界点を突破し射精寸前になっていたが
彼に生殖器が存在するのかは定かではなかった・・・


(つづく?)







管理人beziku18です。

急遽予定を変更してpixivで活動されていらっしゃる
203490さんの『マリアたん』を描かせていただきました。
勝手にデタラメなSSも書かせていただいております。すみません。

拍手コメントなど下さっている方々いつもありがとうございます。
お返事を返せないのがとても残念です。すごく励みになってます。
これからも命を粗末にする残酷な女の子を描いていくので
お付き合いいただける方は今後ともよろしくお願いします。

逆リョナBoots:管理人@beziku18

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