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俺と貴様で逆リョナBoots

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
この所「虐殺少女・心美ちゃん」を久しぶりに真面目に描いてます。
心美ちゃんを描くと無理に過激な表現を考えなくてもそれなりに残酷な絵になるのでとても助かりますね。
それとpixivアンケートで「ボンギョリス」にも投票が入るというとても嬉しい結果が出てます。
自分は元々男キャラや異生物などを描く時のほうが絵が活き活きするので
一度ボンギョリスなどを主人公に描きたい所なのですがここでやるのはマズいですよね。

お付き合いいただける方はこれからもよろしくお願いします。


心美殺します




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非正規雇用だね!心美ちゃんΩ

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
煙突がずらりと立ち並らぶインダストリアルシティ
無機質な機会音に混ざり男たちの悲鳴にも似た気味悪い雄叫びが聞こえてくる
そんな製鉄所の路地裏では
体の不自由な小汚い男がひょこひょこと虫のように同じ道を行ったり来たり

そこに制服を着たスクール帰りの女子が
乾いたヒールの音を響かせながら現れる。

どもり口調の浮浪者のような風貌の男 『売人のルンペリア』
小柄ながら見れば見るほど非の打ち所のないセーラー服の美少女 『心美ちゃん』
人気のない裏道で二人は『殺しのアルバイト』について話をしているようだ

非正規雇用だね!心美ちゃんΩ


心美「チンコ?」

ルンペリア「ひひひ…なんでもこの奥にある炭鉱の入口を巨人の聖器らしきものが塞いでいるようです。それを駆除しないと例の物の生産が追いつかないと裏政府から依頼がありましてな…」

心美「それって一匹だけ?」

ルンペリア「ひひ…数匹はいるようですが何と言っても人外ですので
心美様が十分満足いく殺戮が行えるかと」


心美「へぇ」

ルンペリア「ひゃひひ…人外と言っても言葉も通じますし、知性が少し人間より劣る程度。
仲間意識や家族愛、恐怖心も持っております。
元々、人が生み出した行き場のない哀れな科学生物だと考えれば
連中が洞窟を一つ占拠したくらいでわざわざ事を荒立てる必要はないのでしょう。
しかし、その一縷の望みすら叶わず裏政府から送り込まれた若きセーラー美少女により
アルバイト感覚で惨殺され種ごと根絶やしにされるという…この…」


心美はサイドに結った髪をいじりながら不機嫌そうな顔で足元の虫を踏み潰す。
その太腿まで覆う革のブーツには故に人と思わしきものの肉片や血痕がこびり付いていた。
おそらくここに来るまでに心美のズバ抜けた容姿に
惹かれ寄って来た男たちを何人か殺めてきたのだろう。

売人ルンペリアは殺気立つ心美の足元が気になりすぎて
自分で何を話しているのかどんどんわからなくなってくる

ルンペリア「そ…それであるからしてブーツを履いた反社会性人格障害を患った美少女戦士は…ぶつぶつ…」

心美「ねぇねぇ、ひょっとしたらおまえも心美に殺されたいんじゃない?」

ルンペリア「ひッ…!?」

心美「なんか心美の脚ばっか見てるし、言ってること全然わかんないんだけど」

ルンペリア「あひ…し…失敬…け…けして心美様のことでは!」

心美「心美さぁ、今日女の子の日なんだよね…わかる?
いくら殺す価値もないゴミみたいなヤツでも
つまんないこと言ってたらどうなるかくらいわかるよね?売人さん」


セーラー服にブーツを履いた現役女子中"学生による
『女の子の日だから殺す』という八つ当たりまがいな死の宣告に
売人はとめどなくパンツを濡らした。


心美「で、パパに報酬の件頼まれてるんだけど例の物は?」

ルンペリア「ほ…報酬につきましては雷門殿の言いつけ通りご用意させて頂いてます。
そ…それとこれをご覧下さい心美様。」


非正規雇用

ルンペリア「ひひひ…我が社で製造中の新製品『ヒロポン改二』
あの伝説のドラッグの復刻版でございます。
これさえキメれば1週間は無休でオナニー、セックス、殺し、カップラーメン…
あらゆる快楽を網羅できますぞ」

心美「ヒロポン改二…」

ルンペリア「ひゃひひ…今回の依頼を達成頂ければ成功報酬として
こちらを一本差し上げるお約束で持ってまいりました。
ひひ…どうです?私を殺すよりもこちらの報酬のほうがずっと価値があると思いませんか? 」


心美「…そうだね。お仕事優先だよね。さっきは八つ当たりしちゃってごめんなさい」

ルンペリア「ひゃひひゃっ…とんでもございません心美様。
しかし、長い付き合いですが相変わらず素直で可愛いですな心美様。
では私はこの辺で失礼させていただきます…何卒任務の方宜しくお願いします。ではでは」


心美「…わかった。行ってくるね」ニヤッ



「心美ちゃんvs巨人のちんこ」へつづく

道場破り編より②

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
こんばんわ。夜でも暑いですね。
自分はmacで絵を描いていてクリスタで起こるペンタブの遅延に
ここ数年ほんっとに悩ませられ続けていたのですが最近のアップデートで改善されたようです。
それで絵が上手くなるほど甘いもんではないですが
描き込みが楽になるのはとても嬉しいですよね。
おかげでやっと道場破り編のイラストが揃ってきた感じです。
まだまだ虐殺少女・心美ちゃんだけでも下書きがたくさんあるのでなるべく早く投稿していきたいですね。
お付き合い頂ける方はこれからも『逆リョナBoots』、『逆リョナ特化・人体破壊の会』、
『逆リョナティックお絵描き掲示板』をよろしくお願いします。

踏み潰される人_ブラック

道場破り編より

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
心美vs青帯


姫川 心美 (14歳)

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  

戦後、孤児だった無口な少女はそのこぼれ落ちそうな瞳に潜む、
選ばれし審判を下す者の眼差しを買われ、名門「裏・ジークンドー」に引き取られる。

その笑顔、美貌、身体能力、そして一点の曇りもなく戦闘を欲し続ける闘争本能
どこから来た遺伝子がそうさせるのか... どこの誰がこの世に生み落とした天使なのか...
彼女自身、そんなことにはまったく興味はない。

ただ、毎日戦えればいい...
壊せればいい...
殺せればいい...

他人の気持ち、生い立ち、人生なんてどうでもいい。
向かって来ようが、怯えて逃げようが相手を殺せればそれでいいのだから...

心美ちゃんは今日も元気に人を殺してます。

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道場破りだよ!心美ちゃん☆その①

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  


「うがぁぁ!!!!」

ぶっしゅゅゅっ

左まぶたが避け、左耳ごと削ぎ落とされる男が悲鳴をあげる

皮膚を抉られ飛び出しそうな男の左目に映る小さなショートブーツの踵には、
削ぎ取られた己の肉がこびりついていた...




「姫川流蹴殺拳」またの名を裏・ジークンドー

この街で、この流派を知らぬ者はいない。
そして、姫川流は裏の世界と繋がっており、問答無用の殺人術であることはマフィア内でも有名な話しである。

本日は武術の世界で有名な空手家『戸山 ボリス』という男が姫川流の門を叩いた。
要は道場破りである。

戸山「姫川 雷門殿 お手合わせ願いたい!」

『姫川 雷門』とは姫川流の創設者であり世界のあらゆる殺人術を学び、
ビジネスとしてその殺戮拳を闇の世へと知らしめたオジサンである。

雷門「戸山氏、お名前は存じ上げております。まずはうちに有能な若い者がおりますがゆえ、
稽古をつけてもらってもよろしいですかな?」

戸山「かまいませぬ。ぜひ、お手合わせ願いましょう」

雷門の左脇にはスーツを着たメガネの男。
そして、右脇にはまだ小学生くらいの少女。

雷門は少女の頭に手を乗せる
「心美、お相手してやりなさい」

戸川「...!?」

お人形さんのような少女は戸川を見つめニッコリと笑った。
少女の名は『姫川 心美』9才
姫川流の一人愛娘である。

心美と雷門


雷門「彼女はうちの有能な師範候補です。お手合わせお願いします」

戸山「このような子供を立ち会わせるとは、私を流離流空手・戸山 ボリスと知っての無礼か?
まぁ、いいでしょう。すぐに後悔させ…!?」


勝負は5秒とかからなかった。

少女が発する、ただならぬ殺気を感じた戸山は反射的にガードに入るが、
少女の蹴りは戸山の腕ごと切断し、まぶたから耳へと戸川の肉を抉りとった。

雷門「ハハハよくやった。心美。しかし、我が姫川流に遥々訪ねて来られたのだ。
今後はもう少し丁重にお持てなしせねばならんな」


心美「なに言ってんの?まだ終わってないよ」

心美はうずくまる戸山の髪をひっぱりあげ肉を抉られ剥き出しとなった目玉にヒールを無理矢理突っ込みだした。

戸川「ぎゃぁぁ」

心美「どう?パパ?この人殺しちゃってもいい?」

眼球の周りをヒールで強引にこねくり回し絡まる神経をブチブチと切断しながら無邪気に笑う心美。

雷門「も...もういいぞ心美。殺してしまっては意味がないからな。」

姫川流蹴殺拳は相手がある程度名の通った者ならば、その者の人体を破壊し、
生かし続けることによって世間に姫川流の強さを知らしめるのだ。

心美「はぁ~ぁ、つまんないな」

ブチッブチブチッ!

戸山「ぎぃゃぁぁああ!!」

ムスくれた表情で足元の男の眼球を抉りだす心美。
痛みと恐怖で痙攣を起こし悲鳴をあげながら尿を漏らす戸川を見下げると股間を思いきり踏みつける。

グチャ!

戸川「がっ!」

心美「オジサン弱すぎるよ。次会ったら殺しちゃうから」

浮かない表情のまま床に落ちた戸川の目玉を踏み潰し道場を後にする心美。
戸山 ボリスは片腕と片目を奪われ、ついでに片キンまでも潰された激痛で泡を吹きながら気絶していた。

そして、姫川流の師範である雷門は愛娘のあまりにも危険で残酷な成長ぶりに
股間を膨らませていたのだった…

ちなみに雷門はブーツフェチみたい




『道場破りだよ!心美ちゃん』その②へ、つづく


テーマ : 逆リョナ ブーツ R-18G    ジャンル : アダルト

虐殺少女・心美ちゃんⅡ

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
こんにちは。beziku18です。

最近は逆リョナ界の先駆者と言われる方や尊敬する絵師様の
イラストを描くことが多く、原作のクオリティが高いがゆえかなり苦戦しております。
(しかし、とても幸せです)

それに比べると自分で作ったキャラは自由度が高いですし、
ある程度好き放題やれますので楽な所もあるかもしれません。

今回は「虐殺少女・心美ちゃん」のイラストです。
暇な時に落書きするのは彼女の絵が一番多い気がします。
自分のキャラはショートカットの娘が多いので髪型を変えました。
コスチュームもスカートになっていますがまだ試行錯誤中です。

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第21回『裏・格闘技大会』にて惜しくも準決勝止まりだった心美は
更に激しい戦いの日々に明けくれる。
道場破り(皆殺し)、アルバイト(殺し屋さん)、
同級生虐め(同じ中学校の生徒が消えたり身元がわからない死体となって発見される)など
繰り返される無慈悲な殺生はより彼女を強く、美しく輝かせる。

時は第22回『裏・格闘技大会』
精神統一を図る彼女の胸は前より少し膨らんでいた。
そう、幼児体型だった彼女も少しずつ大人の女性へと成長していたのだった。

逆リョナBoots:管理人@beziku18

裏・格闘技大会 完全版

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
裏・格闘技大会にて・・・ とても暑い日

今日の『心美』の対戦相手は破壊の拳で有名な『ボンギョリス』と名乗る格闘家である
裏・格闘技大会 でも数々の勝利を納め、人気も高くベテランの域に達している男だった。

試合開始と同時かほぼフライング気味に、
ボンギョリスの強力な左ストレートが心美の右の頬を捉えた。
その凄まじい威力に小柄な心美は後ろの壁際まで吹き飛ぶ。
その隙を逃さずボンギョリスは間合いを詰め心美にラッシュをかける。
ガードに入る心美の上から肉片に変えてしまうのではなかろうかというくらいの
猛烈な拳の嵐が襲う。
心美絶対絶命と思われたその時だった。

突然ボンギョリスのラッシュが止まった。
ボンギョリス自身も唖然として何が起こったのかわかっていない。
ボンギョリスの股間から赤黒い血が何かを伝って滴り落ちる。
心美の口元が吊上がり、イタズラっぽい笑みを浮かべた。
そこには心美の茶色のブーツのつま先がメリ込んでいたのだった。
強力な蹴りでボンギョリスの睾丸をブーツで蹴り潰したのである。

激痛に気づきボンギョリスが目をひん剥いた瞬間、
心美の二本の指がボンギョリスの目を突き刺し、
そのまま手首をひねり目玉を抉り出した。
抉り出された目を押さえ悲鳴をあげようとするボンギョリスの髪を掴み、
壁に叩きつけると倒れ掛かるボンギョリスを、
心美は突き刺すような素早い拳で抉った目を狙い殴り続ける。
ボンギョリスは耐え切れずとうとう尻持ちをついた。

破壊の拳と言われたボンギョリスのダウンと
劣勢に見えた可愛らしい少女の一般的なルールを
完全に無視した、卑劣で非道な反撃ぶりに場内は歓声に沸いた。

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心美 「起きなよ」 ドグッ!

心美は悲鳴すらあげられず気絶して横たわる玉なし男の鳩尾を蹴りあげた。
嘔吐しながら目覚めるボンギョリスの曇る片目には
まだ子供にも見える少女が、腕を組み蔑んだ目で自分を見下している映像が映った。
それと同時に激痛に襲われ、現状を把握する。
裏社会で数々の実績を上げ不敗神話まで築いてきた屈強の男が、
高校生にも満たない小娘に急所を狙われ男の生命を粉々に破壊されたあげく、
片目を抉りだされた事実に屈辱と怒りのあまり涙を流した。

よたつき震えながらボンギョリスが立ち上がる。すると場内に歓声が上がった。

心美「へぇ、玉潰したのに頑張るね」

股間から血を流しカクカクになりながら立ち上がるボンギョリスを鼻で笑う心美。

ボンギョリス「き・・・汚いマネしやがって・・・許さない・・こ・・・小娘め・・・ぜ・・・絶対に許さんぞ・・・」

心美「汚い?なんで?あんなものぶら下げて無防備にしてたら誰でも蹴っちゃうんじゃない?」

玉を潰した足を見せ付けるように、落ち着きなくカツカツとブーツのヒールを
踏み鳴らしながら答える心美。

ボンギョリス 「うっ・・・ぐ・・・」

見た目とは裏腹に平然と過激な言動をする心美に思わず絶句するボンギョリス。

心美「あははwってかチンチンからなんか出てるよw 赤とか黄色とか白?とかwそっちのほうが汚いんじゃん?」

さっきの心美の蹴りによりパンツは破け、睾丸が潰れたことで神経が狂い
剥き出しになった性器から、
血と尿と潰された睾丸に溜まっていた精液が垂れ流れていた。
ボンギョリスは怒りと出血多量でさらに震えあがりフラつきながらも
破壊の拳・究極奥義の構えをとり吼える。

ボンギョリス「お・・・おんのれぇぇぇ!!この破壊の拳の真のぢべぼぁ・・」

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心美「あっ、続きあった?ごめんね・・・くすくす」

最後の咆哮も虚しく、心美は叫び途中のボンギョリスの口めがけ
上段蹴りでヒールをねじ込んだ。
前歯は全てへし折られ、後頭部を壁に打ち付けけると
再び壁に寄りかかるように尻持ちをつく。

心美「あーあ、オジサンもうおしまいだね。人たくさんいるし、みっともなくグチャグチャにしてから処分してあげるよ。」

実力差が浮き彫りとなったボンギョリスに惨殺ショーを
示唆させるかのような冷たいセリフを言い放つと、
完全グロッキー状態となったボンギョリスに
心美は容赦なく飛び乗りあばら骨を踏み砕いた。

ボキボキッ!ベギギッ!!!

ボンギョリス「あんぎぇぇぇぇぇぇ!!!!」

絶叫するボンギョリスをそのまま激しく殴りつけ、蹴り砕き、
無抵抗な人体を容赦なく無慈悲に破壊していく心美。
骨の折れる音、肉の千切れる音、
そしてボンギョリスのプライドが崩壊していく悲鳴が場内に響きわたった。

ボゴッ!ボキッ!ブチュッ!ブチブチッ!

右腕は踏みちぎられ、左腕の関節は不自然な方向を向いてしまい、
鎖骨、肋骨あらゆる骨は砕かれ陥没し、
皮膚、肉は引き裂かれ所々骨と内臓が露出していた。
それでも止まない心美の怒濤の暴力にボンギョリスは
とうとう虫の息ながら何やらつぶやきはじめた。

ボンギョリス「た・・ たす・・・ たすけ・・ て・・ 」

心美「?」

心美が攻撃を一度止める。

ボンギョリス「お・・・お願い・・・かひゅー・・しま・・す・・・命・・・かひゅー・・・は助けてくだ・・・さい」

屈強の格闘家はもはや完全に怯えきっており、ガタガタと震え、
残った片目から涙を流しながら目の前の少女に敬語で命乞いをしはじめたのである。

心美は幼児のような表情で必死に命乞いをする壊れた男をボーッと見つめると
天使のような純粋無垢な笑顔でボンギョリスにニッコリ微笑んだ。

ブラウンに彩られたキューティクルに満ちたショートカットの髪。
吊り上った大きな猫目の中に潤むアジアンベースなルックスとは異なる青く輝く瞳。
透き通るような新しい弾力性のある若く健康な白い肌。
覚えたての薄い化粧にキラキラとやたら色っぽく輝くグロスが塗られたピンクの唇。
ボディラインが浮き出るエナメル素材の衣服に膨らむ発育中であろうかわいらしい胸。
不自然なほどにくびれた引き締まった腰とそれに相反するように曲線を描くヒップ。
そして、小柄な彼女からは考えられないほどに美しく伸びる肉突きの良い脚。
それを子供ながらに気づき、わざと男を挑発するかのごとく
美脚を際立たせるつま先の尖った大人びたピンヒールレザーブーツ。

そのアンバランスな容姿はあまりにも美しく神秘的で残酷なものであり、
心美は裏格闘技大会で異例の人気を誇るのもうなずける稀に見る美少女であった。
虫の息で霞む視界に映る幼児の面影さえ残る美少女に今頃気づいたボンギョリスは
全てを奪われ対戦相手であることすら忘れてしまう。
ついには失ったはずの性的衝動が蘇り股間を勃起させてしまっていたのだった。

心美は優しく微笑んだまま血痕のついたブーツの裏をボンギョリスの顔にあてがう。
ボンギョリスはここが裏・格闘技場だと言うことをすっかり忘れてしまっていて、
自分の血や肉片で汚してしまった幼き天使の靴の裏を舐められるということに
玉なし瀕死状態ながらも股間を勃起させ射精寸前になっていた。

裏格追加反転

生唾を飲み整わない呼吸で必死に舌を這わしたその時・・・





グチュッ!





心美はブーツのヒールで残ったもう片方の目を突き刺した。

ボンギョリス「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

心美の顔に天使の笑顔はなく、虫ケラをイタズラ感覚で弄ぶように
無邪気に笑いながらボンギョリスの目を踏みにじった。

ブチュチュッ! ブリュリュリュ!

ボンギョリス「あがががががげ!!・・あぎ・・やめ・・で・・・カカッ・・だ・・だずげ・・!!」

許しを乞う意思とは逆に生命の危機に反応してか
ボンギョリスの性器は更に硬直しビンビンにそそり立つ。

心美「キャハハッ!なにこれw目ん玉踏まれて気持ちいの?おっかしいw
もっと踏んであげるよw ほら、気持ち良いか?w」


悲鳴をあげ激痛で痙攣しながら勃起するボンギョリスを嘲笑い、
足首をこねくり回しながら更にブーツのヒールをボンギョリスの目の奥へと踏みねじ込む

ズブリュリュリュリュリュリュ!!!!

ボンギョリス「がげ・・げげげげッ!!」

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目から血が噴出しねじ込まれるヒールの圧力に耐えきれず目玉が勢いよく飛び出すと
ヒールの先端は脳にまで達した。
ボンギョリスは打ちあげられた魚のように激しく痙攣しながら
玉のない性器から血、尿、精液を撒き散らす。

ボンギョリス「あげぼえがぶぺぽ・・・あvぉえるfはうご9うbげふぁ!!」

ドピュピュピュッ!!ドピュピュピュピュッ!

心美「うるっさいなぁ」

心美はブーツのヒールを目から引き抜くと悲鳴を上げるボンギョリスの口に再び蹴り込む
ボンギョリスの顎がはずれ、顔が倍くらいに長くなり大量のヨダレをダラダラと流しながら舌が垂れ伸びる。

心美「うわ きもっ」グチャグチャッ

軽蔑するように舌を踏みねじ切ってもなおボンギョリスは妙なうめき声をあげるが
心美は言葉すら話せなくなったボンギョリスの惨たらしい姿を満足気に見つめると
冷たい笑顔を浮かべ顔面を無造作にピンヒールで何度も突き刺しながら蹴り続ける

必死の命乞いも虚しく、自分より一回りも二回りも年下の思春期の美少女に
ゴミのように足蹴にされ弄ばれながら人の形、人生、生命を踏み潰され処刑されていく。
頭蓋骨は踏み砕かれ脳みそがところどころ露出し、
痙攣が弱くなり、脈も弱くなり、うめき声すら聞こえなくなっても
心美は原型がなくなるまでボンギョリスの頭らしき肉片と脳漿を、踏みにじり続けた。






会場内はさすがの裏・格闘技会とはいえ、可愛らしい美少女格闘家による
あまりにも残酷な試合に騒然となり静まり返っている。

心美「あっ ちんちん残ってたね」

キョトンとした表情で心美がつぶやく。
すると、心美は観客席に視線を向け絶命してもなおピクつき液を垂らす性器を
ブーツでタバコを消すようにゆっくり踏みにじりながら
まるでアイドルのような笑顔で拳をつきあげた。



アナウンス「勝者 心美!!」




本日一番の大きな歓声が会場を包んだ14歳中学2年生女子の夏休みでした。


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(END)






管理人beziku18です。

完全版と言っても読みやすく一つにまとめただけであって
SSの修正や追加はほとんどありません。
それだけでは寂しいので本来ボツネタだった絵を一枚追加しました。

その後も、彼女は足元に転がる死骸を蹴っ飛ばし、
観客席に放り込むという過激なパフォーマンスを披露。
会場内は大いに盛り上がり、血や肉片を浴びた観客の狂った熱気で包まれたそうです。

次回作は『夜は墓場で逆リョナニー(仮)』になる予定です。
お付き合いいただける方は今後ともよろしくお願いします。

逆リョナBoots:管理人@beziku18

裏・格闘技大会『虐殺少女・心美vsさよなら・ボンギョリス』LAST DANCE

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
ボゴッ!ボキッ!ブチュッ!ブチブチッ!

右腕は踏みちぎられ、左腕の関節は不自然な方向を向いてしまい、
鎖骨、肋骨あらゆる骨は砕かれ陥没し、
皮膚、肉は引き裂かれ所々骨と内臓が露出していた。
それでも止まない心美の怒濤の暴力にボンギョリスは
とうとう虫の息ながら何やらつぶやきはじめた。

ボンギョリス 「た・・ たす・・・ たすけ・・ て・・ 」

心美 「?」

心美が攻撃を一度止める。

ボンギョリス 「お・・・お願い・・・かひゅー・・しま・・す・・・命・・・かひゅー・・・は助けてくだ・・・さい」

屈強の格闘家はもはや完全に怯えきっており、ガタガタと震え、
残った片目から涙を流しながら目の前の少女に敬語で命乞いをしはじめたのである。

心美は幼児のような表情で必死に命乞いをする壊れた男をボーッ見つめると
天使のような純粋無垢な笑顔でボンギョリスにニッコリ微笑んだ。

ブラウンに彩られたキューティクルに満ちたショートカットの髪。
吊り上った大きな猫目の中に潤むアジアンベースなルックスとは異なる青く輝く瞳。
透き通るような新しい弾力性のある若く健康な白い肌。
覚えたての薄い化粧にキラキラとやたら色っぽく輝くグロスが塗られたピンクの唇。
ボディラインが浮き出るエナメル素材の衣服に膨らむ発育中であろうかわいらしい胸。
不自然なほどにくびれた引き締まった腰とそれに相反するように曲線を描くヒップ。
そして、小柄な彼女からは考えられないほどに美しく伸びる肉突きの良い脚。
それを子供ながらに気づき、わざと男を挑発するかのごとく
美脚を際立たせるつま先の尖った大人びたピンヒールレザーブーツ。

そのアンバランスな容姿はあまりにも美しく神秘的で残酷なものであり、
心美は裏格闘技大会で異例の人気を誇るのもうなずける稀に見る美少女であった。
虫の息で霞む視界に映る幼児の面影さえ残る美少女に今頃気づいたボンギョリスは
全てを奪われ対戦相手であることすら忘れてしまう。
ついには失ったはずの性的衝動が蘇り股間を勃起させてしまっていたのだった。

心美は優しく微笑んだまま血痕のついたブーツの裏をボンギョリスの顔にあてがう。
ボンギョリスはここが裏・格闘技場だと言うことをすっかり忘れてしまっていて、
自分の血や肉片で汚してしまった幼き天使の靴の裏を舐められるということに
玉なし瀕死状態ながらも股間を勃起させ射精寸前になっていた。

生唾を飲み整わない呼吸で必死に舌を這わそうとしたその時・・・

グチュッ!

心美はブーツのヒールで残ったもう片方の目を突き刺した。

ボンギョリス「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

心美の顔に天使の笑顔はなく、虫ケラをイタズラ感覚で弄ぶように
無邪気に笑いながらボンギョリスの目を踏みにじった。

ブチュチュッ! ブリュリュリュ!

ボンギョリス「あがががががげ!!・・あぎ・・やめ・・で・・・かかっ・・だ・・だずげ・・!!」

許しを乞う意思とは逆に生命の危機に反応してか
ボンギョリスの性器は更に硬直しビンビンにそそり立つ。

心美「キャハハッ!なにこれw目ん玉踏まれて気持ちいの?おっかしいw
もっと踏んであげるよw ほら、気持ち良いか?w」

悲鳴をあげ激痛で痙攣しながら勃起するボンギョリスを嘲笑い、
足首をこねくり回しながら更にブーツのヒールをボンギョリスの目の奥へと踏みねじ込む

ズブリュリュリュリュリュリュ!!!!

ボンギョリス「がげ・・げげげげっ!!」

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目から血が噴出しねじ込まれるヒールの圧力に耐えきれず目玉が勢いよく飛び出すと
ヒールの先端は脳にまで達した。
ボンギョリスは打ちあげられた魚のように激しく痙攣しながら
玉のない性器から血、尿、精液を撒き散らす。

ボンギョリス「あげぼえがぶぺぽ・・・・かかかかか・・・!!!!」

ドピュピュピュッ!!ドピュピュピュピュッ!

心美「うるっさいなぁ」

心美はブーツのヒールを目から引き抜くと悲鳴を上げるボンギョリスの口に再び蹴り込む
ボンギョリスの顎がはずれ、顔が倍くらいに長くなり大量のヨダレをダラダラと流しながら舌が垂れ伸びる。

心美「うわ きもっ」 グチャグチャッ

軽蔑するように舌を踏みねじ切ってもなおボンギョリスは妙なうめき声をあげるが
心美は言葉すら話せなくなったボンギョリスの惨たらしい姿を満足気に見つめると
冷たい笑顔を浮かべ顔面を無造作にピンヒールで何度も突き刺しながら蹴り続ける

必死の命乞いも虚しく、自分より一回りも二回りも年下の思春期の美少女に
ゴミのように足蹴にされ弄ばれながら人の形、人生、生命を踏み潰され処刑されていく。
頭蓋骨は踏み砕かれ脳みそがところどころ露出し、
痙攣が弱くなり、脈も弱くなり、うめき声すら聞こえなくなっても
心美は原型がなくなるまでボンギョリスの頭らしき肉片と脳漿を、踏みにじり続けた。



会場内はさすがの裏・格闘技会とはいえ、可愛らしい美少女格闘家による
あまりにも残酷な試合に騒然となり静まり返っている。

心美「あっ ちんちん残ってたね」

キョトンとした表情で心美がつぶやく。
すると、心美は観客席に視線を向け絶命してもなおピクつき液を垂らす性器を
ブーツでタバコを消すようにゆっくり踏みにじりながら
まるでアイドルのような笑顔で拳をつきあげた。



アナウンス「勝者 心美!!」



本日一番の大きな歓声が会場を包んだ14歳中学2年生女子の夏休みでした。

(完)





管理人beziku18です。

今回の投稿で虐殺少女・心美ちゃんは一度終わりです。
長い文章にお付き合いいただきありがとうございました。
次のネタが出来上がり次第また投稿していきたいと思っていますので
お付き合いいただける方はこれからもよろしくお願いします。

逆リョナBoots:管理人@beziku18

裏・格闘技大会『虐殺少女・心美vs玉なし男・ボンギョリス』②

Category: 虐殺少女・心美ちゃん  
心美 「起きなよ」 ドグッ!

心美は悲鳴すらあげられず気絶して横たわる玉なし男の鳩尾を蹴りあげた。
嘔吐しながら目覚めるボンギョリスの曇る片目には
まだ子供にも見える少女が、腕を組み蔑んだ目で自分を見下している映像が映った。
それと同時に激痛に襲われ、現状を把握する。
裏社会で数々の実績を上げ不敗神話まで築いてきた屈強の男が、
高校生にも満たない小娘に急所を狙われ男の生命を粉々に破壊されたあげく、
片目を抉りだされた事実に屈辱と怒りのあまり涙を流した。

よたつき震えながらボンギョリスが立ち上がる。すると場内に歓声が上がった。

心美「へぇ、玉潰したのに頑張るね」

股間から血を流しカクカクになりながら立ち上がるボンギョリスを鼻で笑う心美。

ボンギョリス 「き・・・汚い真似しやがって・・・許さない・・こ・・・小娘め・・・ぜ・・・絶対に許さんぞ・・・」

心美 「汚い?なんで?あんなものぶら下げて無防備にしてたら誰でも蹴っちゃうんじゃない?」

玉を潰した足を見せ付けるように、落ち着きなくカツカツとブーツのヒールを
踏み鳴らしながら答える心美。

ボンギョリス 「うっ・・・ぐ・・・」

見た目とは裏腹に平然と過激な言動をする心美に思わず絶句するボンギョリス。

心美 「あははwってかチンチンからなんか出てるよw 赤とか黄色とか白?とかwそっちのほうが汚いんじゃん?」

さっきの心美の蹴りによりパンツは破け、睾丸が潰れたことで神経が狂い
剥き出しになった性器から、
血と尿と潰された睾丸に溜まっていた精液が垂れ流れていた。
ボンギョリスは怒りと出血多量でさらに震えあがりフラつきながらも
破壊の拳・究極奥義の構えをとり吼える。

ボンギョリス「お・・・おんのれぇぇぇ!!この破壊の拳の真のぢべぼぁ・・」

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心美「あっ、続きあった?ごめんね・・・くすくす」
最後の咆哮も虚しく、心美は叫び途中のボンギョリスの口めがけ
上段蹴りでヒールをねじ込んだ。
前歯は全てへし折られ、後頭部を壁に打ち付けけると
再び壁に寄りかかるように尻持ちをつく。

心美「あーあ、オジサンもうおしまいだね。人たくさんいるし、みっともなくグチャグチャにしてから処分してあげるよ。」

実力差が浮き彫りとなったボンギョリスに惨殺ショーを
示唆させるかのような冷たいセリフを言い放つと、
完全グロッキー状態となったボンギョリスに
心美は容赦なく飛び乗りあばら骨を踏み砕いた。

ボキボキッ!ベギギッ!!!

ボンギョリス「あんぎぇぇぇぇぇぇ!!!!」

絶叫するボンギョリスをそのまま激しく殴りつけ、蹴り砕き、
無抵抗な人体を容赦なく無慈悲に破壊していく心美。
骨の折れる音、肉の千切れる音、
そしてボンギョリスのプライドが崩壊していく悲鳴が場内に響きわたった。

(つづく)



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